新築で、薪ストーブを設置するなら木造大型パネルで・・・

2019.2.19|カテゴリー「お伝えしたいこと ,薪ストーブのある暮らし」|投稿者 森和久

グランピング、アウトドアグッズに力を入れている会社が増えていますが、新築やリフォームで薪ストーブの設置を検討されている方も年々増えています。
当店の本業は「工務店」なので、家づくりのプランニングからご依頼いただければ、アウトドア派、インドア派のどちらの方でも好まれる”火のある暮らし”を薪ストーブ、ペレットストーブで、最適な煙突計画でプランをご提案させていただきます。

 

大型パネル(ビックウォール工法)で建築した”薪ストーブのある家”です。

私が携わったお家 一部紹介

 

 

能勢.M様の木の家。薪ストーブはコンツーラ C51 ヤンソンを採用しています。
平成31年2月に完成しました。

 

 

茨木.S様の木の家。薪ストーブはコンツーラ C51 ヤンソンを採用しています。
平成30年12月に完成しました。

 

 

箕面.Y様の木の家。薪ストーブはヨツールF3を採用しています。
平成30年10月に完成しました。

 

 

箕面.M様の木の家。薪ストーブはコンツーラ C51 ヤンソンを採用しています。
平成29年11月に完成しました。

 

 

箕面.U様の木の家。薪ストーブはドブレ640CBJを採用しています。
平成29年4月に完成しました。

 

 

箕面.N様の木の家。薪ストーブはヨツールF3を採用しています。
平成29年4月に完成しました。

 

大型パネル(ビックウォール工法)とは

日本の気候風土に合った建築として、私たちの暮らしに根付いてきた在来木造建築。
その知恵と技術を受け継ぎ、在来を「ZAIRAI」にアップグレード。大型パネル工法を「ビックウォール工法」と名付けています。
この工法は、あらかじめ工場で 構造材・面材・間柱・断熱材・サッシ、さらに一次防水までを一体化したパネルをつくり、現場で重機を使って効率的に金物工法で組み立てます。
つくり手にとっては、部材供給から加工まで高品質で高気密、高断熱な構造が実現できます、プランによって工期も大幅に短縮できます。
お客様にとっては予算内で高付加価値の木の家づくりが可能な最高の住まいになります。

 

 

 

KJWORKSの木の家づくりを土地探しや中古住宅探しからサポートしています。
スタッフの森 和久と申します。薪ストーブ関係も兼任しています。宜しくお願いします。