曲がって、くねって、登って、下って、北摂山間部の暮らし。

2018.5.12|カテゴリー「彩都の不動産屋さんのお知らせ」|投稿者 森和久

 

タイトルは「曲がって、くねって、登って、下って・・・」ができる良い土地が見つかりました。
久しぶりに能勢町で建築ができそうです。

 

 

北摂の山間部の暮らし、あるひとは「田舎暮らしと呼びます」が、それは、お庭で咲く四季折々の花、木、草や山間部の新緑や紅葉、桜などを愉しめて、夜は満点の星空を見て感動できて、お庭では種から育てて収穫した野菜に家族で喜びあって、自然に触れる中で 「何かを思う」そんな生活が実現できるのが、北摂山間部の暮らしです。
ただ、愉しいことばかりでもなく、辛いことばかりでもない普通の暮らしができて、家族で贅沢な時間を刻むことができます。

 

現代はインターネットでお買い物、チケット予約など、さまざまなモノが買える仕組みが整っていますし、新名神高速道路もあって、ご夫婦共に、車さえ運転できれば、昔ほど日々の衣食住には不便差はないでしょう。

 

医療関係は、地域医療連携システムか確立されていますので、万が一の時も安心です。
能勢町は豊中市と連携し、豊能町は箕面市と消防本部が統合されています。