宿泊体験日記

2017.1.18|カテゴリー「イベントのこと」|投稿者 安本峰樹

先日私自身が宿泊体験した薪ストーブ専用住宅E-BOX彩都モデルハウスの宿泊体験日記です。

 

普段の仕事をすませて少し遅めの時間に、モデルハウス到着。

裸足で、杉の柔らかさを確かめながら部屋着に着替えます。

 

マッハシステムでも十分あったかいのですが薪ストーブに火を入れ、お風呂のお湯貼り準備をします。

お風呂のお湯を張っている間に、木製オーダーキッチンで調理の準備。

 

ある程度の調理はできるので、野菜など材料を買い込み材料のカットから。

炊飯器は無いため、メニューは安本流の上海風焼きそばと付け合わせに。

 

野菜のカットが終わったころにお湯貼りが完了。

薪ストーブの炎をの具合を確かめ薪を針葉樹から広葉樹にチェンジ。

 

家のお風呂が1216サイズのため、1616サイズのお風呂で足を延ばせる感覚を確かめながらゆったりバスタイム。

お風呂が終わったら、浴室掃除。

古家の自宅と違い、暖かい室温でのお風呂掃除の快適さにびっくり。

 

薪ストーブの炎を眺めながら夕食。

ラジオの音楽と炎で、ゆったりとしたひと時を過ごす。

薪ストーブの炎があればテレビはいらないですね~

 

食器類を片付け、仕事の予習を済ませて、ちょっと読書タイム。

夜はゆっくりと眠りますが、マッハシステムの暖かさに普段の厚着と違いロングTシャツ一枚でも快適です。

厚着すると暑く、薄手の掛け布団で十分な暖かさ。ただし加湿はしっかりと。

 

朝起きても部屋が暖かいので、布団からはすっと出れます。

体もすぐに活動状態になるので、朝の準備もスムーズ。

昨夜の片づけを済ませて出勤。

 

外に出ると、その寒さにびっくり!

改めて室内の快適さを実感しながら、モデルハウスを後にしました。

 

ぜひ、皆様も木の家の雰囲気とマッハシステムの暖かさ、夜の薪ストーブの雰囲気をぜひ味わってみてくださいね~

 

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夜の薪ストーブもまた格別