「そば屋」の由来は〜〜〜!?

2008.11.29|カテゴリー「伝えたいコト」|投稿者 福井綱吉

SAREXの主宰者である野辺公一さんは、会員工務店の多くを何故か「あだ名」というか「愛称」で呼んでいる・・・・・要するに、彼にとって「あだ名」で呼ぶメンバーは馴染み安い人達なんだろうと私は勝手に解釈しています。

・・・で、私のあだ名というか呼び名は、当初「家具屋」と呼ばれていたのですが、ある日から突然「そば屋」となっていました・・・確かに私が蕎麦打ちをしている事が発端なんですが、いつのことだったかと思い出すことも無く、昨晩は「野辺カラオケ」をする事となりました。

11月28日、大阪市内で午後から野辺さんは、講演会があって、それが終わるのが夕方、それでは晩はKJ ワークス の有志とカラオケに行こうということになって・・・・・

午後6時から延々5時間の大カラオケ大会?となって・・・・・途中、野辺さんが十八番の・・・三波春夫の「俵星玄蕃」を歌いだしたのです。

・・・・・ひるま別れたあのそば屋が居りわせぬか名前はなんと今一度逢うて別れが・・・・・槍の玄蕃は仁王立ち・・・・・あ〜〜〜さく、さく、さく、さく、さくさくさく〜〜〜〜〜」

・・・で、ここで出てくる「そば屋〜〜〜!」を以前東京のカラオケで私と同席して歌ったのが今から2年半前・・・・・

「そば屋」の由来を、皆、大笑いしながら思い出しました!

野辺さん、絶好調!
いつの間にか主役はいずこ???
最初6時にスタートしたカラオケは、気がつけば8人となって、主役の座は野辺さんから新人類へと明け渡し・・・・・主役の野辺さんには申し訳なかったのですが、KJ ワークス のスタッフの・・・こんないきいきした表情は目の前で見るのは久しぶりで、みんな、ストレスたまっていますね〜〜〜!絶好調のカラオケ、こんな生き生き笑顔を見るのは最高です!