注文住宅・木の家 大阪・リフォーム・古民家再生・土地探し・北摂箕面の木の家づくり工務店。池田・茨木・高槻・吹田・豊中・京都・兵庫・堺

注文住宅・大阪・薪ストーブ・北摂の木の家づくり工務店『KJWORKS』

相談してみる

資料請求/お問い合わせ

家族みんなが喜ぶ暮らし(K)を実現(J)する木の家づくり
それが私たちの志事(WORKS)です

家族みんなが喜ぶ暮らし(K)を実現(J)する木の家づくり それが私たちの志事(WORKS)です

1213_2016_0808_suma_kaichiya_2016

太陽光発電システム

 リフォームでの設置もご相談ください。

sore

新築の場合のみ太陽熱で床暖房する「そよ風」「床下空気式暖房」との併用も可能です。

一般に太陽電池と呼ばれる太陽光発電パネルは、1枚あたり、およそ1.6m×1mという大きさです。
例えば3kwの太陽光発電をおこなう場合、このパネルを15枚ほど、屋根に設置することになります。
その設置の方法については、「屋根に直接ビス(ねじ)で固定する」という方法が一般的にとられていますが、KJWORKSでは直接屋根に負担がかからない、金物を設置し、その金物にパネルを取り付ける方法を採用しています。
新築住宅でも、リフォームによる太陽光発電のパネル設置の方法は同じです。

sore01

太陽光発電に適している屋根の葺き方「縦ハゼ葺き」

ガルバリウム鋼板の屋根の葺き方に「縦ハゼ葺き」という方法があります。
屋根の幅の中に一定の間隔で、上から下へ、ハゼという出っ張りを設け、葺いていく方法です。
新しい取付方法は、このハゼを「つかむ」金物を利用します。ハゼという出っ張りをつかんで 締め付ける金物を設置し、その金物にパネルを取り付けるという順で、施工していきます。
これだと、屋根面への直接固定がないので、今までよりもさらに安心できる設置方法だと思います。
太陽光発電という設備と建築との境界の形を工夫した、この新しい搭載方法で、太陽光発電をより楽しんでいただけます。

太陽光発電システム施工事例

01a

※太陽電池 : 3.15Kw 搭載   太陽電池搭載方位 : 南   屋根形状 : きりづま屋根

03a

※太陽電池 : 9.45Kw 搭載   太陽電池搭載方位 : 南   屋根形状 : かたながれ屋根

02a

※太陽電池 : 4.8Kw 搭載   太陽電池搭載方位 : 南   屋根形状 : よせむね屋根

05a

※太陽電池 : 6.6Kw 搭載   太陽電池搭載方位 : 南   屋根形状 : きりづま屋根

06a

※太陽電池 : 3Kw 搭載   太陽電池搭載方位 : 南   屋根形状 : かたながれ屋根

08a

※太陽電池 : 5.14kw 搭載 太陽電池搭載方位 : 南 屋根形状 : きりづま屋根

 

 

 

投稿日:2011年10月5日 更新日:

Copyright© 注文住宅・大阪・薪ストーブ・北摂の木の家づくり工務店『KJWORKS』 , 2017 AllRights Reserved.