やっぱり紙のカタログが重宝します

2020.5.13|カテゴリー「こんな事がありました」|投稿者 安本峰樹
無印良品のカタログは見ていて楽しいですね~
色々なグッズが、シンプルに、そしてきれいにまとめられています。
と、単なる趣味でカタログを眺めているのではなく、
無印の収納グッズを使って収納される方が多いため、
寸法や品ぞろえを把握するために使っています。

今も大型リフォームの打ち合わせに活躍中です。

特に寸法は、家具を製作するときの手掛かりとなるため重要です。

ところで、無印は2020年版から紙のカタログをやめてWEBのみになりました。
かさばらず、どこでも見れるメリットはありますが、
寸法を見るという一覧性は紙の方が仕様勝手が良いです。
そもそもカタログはそういう使い方をするものでは無いと思うので
WEB化の流れは重要と思います。

私が持っている紙のカタログは2018年度版ですが、
無印の収納グッズのモジュールはある程度決まっているので
デザインは多少変更しても大きく商品の寸法が変わることは少ないと思います。

そのため今の紙のカタログは大事に使えば、まだまだ「私の目的」としては使えるんですね~
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ラタンの収納のボックスはリフォームでも新築でも大人気
そのため寸法はカタログ見なくても結構覚えてきました。。。