福井の気づきブログ

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薪ストーブのリフォームなら間違いなくKJWORKSです!

2018-02-18

カテゴリー「リフォーム・古民家再生・防音・遮音工事薪ストーブのある家

投稿者 福井綱吉

階段横が建物中央。ここに薪ストーブを置くと全体を暖気が廻ります!建物を解体する真っ最中です!
 古い建物の間取りは押入等も含めると10帖や8帖の田の字の組合せ。
しかも、モジュールは関東間サイズ(半間=910mm)と違い、本間サイズ(半間=990mmぐらい)ですから、その面積は、2割はでっかい広さです。
そして、建物そのものが大きいし、天井も高く、間取っても、自ずと大空間となります。
だから、建物としての断熱と気密を徹底しないと、どんな暖房器具を使用しても温くはなりません!
全室開けっ放しでも温もる暖房設備で、心身ともに癒される、暮らすのが愉しくなる。
そんなお勧めとして私は常に、薪ストーブを提案しています。

最近の世界基準の薪ストーブは、燃焼効率の他に、排気煙量も極小の製品が数多く出て来る。
同時に、古民家など大空間の部屋にはそれなりのサイズと出力の大きな薪ストーブが必要。

私がよく使うのは、ダッチウェストのエンライトや触媒方式ならフェデラル、クワドラファイアのエクスプローラ、ドブレの740、ヨツールのF400以上のサイズ。アメリカ製なら、ミドルかラージのサイズから選びます。

遠赤外線の輻射熱とその熱対流による全身暖房。
もう、極楽です。

自分でも薪ストーブが好きで、山の伐採仕事から、原木の玉切り、薪割りまでやり尽くしました。
だから、薪ストーブ知識には多少の自信があります。
その熱い想いは、薪ストーブ希望者には直感的に伝わります。

薪ストーブから古民家リフォーム!
古民家リフォームなら薪ストーブ!
火を使う家づくりはしないと公言し、事欲しさに、自社では施工せず、別途工事扱いする、ストーブ知識もない、過剰利益を搾取するブランドを標榜する住宅会社。

こういう住宅会社で薪ストーブのある暮らしを依頼するお客様の多いコト!

私たちKJWORKSは、その建物に適したストーブを。

最適なストーブ空間やストーブのある暮らしとして提し続けます!