奥さんが通訳の家づくり・・・敷地を下見しました!

2011.8.20|カテゴリー「木の家(小国杉の家)」|投稿者 福井綱吉

いつもご愛読いただきありがとうございます。

突然のメールから始まったお話です・・・

そして電話で「まずは、くらしの杜でKJ WORKSを確かめてからお話しませんか?どんな会社なのかもわからないのですから!?』

そんな私の呼びかけに、「それじゃあ、明日何時ごろならお会いできますか?」

「9時以降ならいつでも結構ですよ」・・・・・「それでは朝10時過ぎにお邪魔します!」と奥さん。

10時過ぎにこられて、帰られたのが午後1時半過ぎ・・・

帰り際に「面接の結果はいかがでしたか?」・・・に・・・

奥さんがドイツ人のご主人に英語で通訳すると・・・ご主人が指を立てて「ファイン!」

 敷地南側です!

早速、午後から敷地を見に行きますと、先日に続いてかなり広い土地です。

身体的なこと、暮らしのポリシー・・・色々な条件が重なり、ドイツ人のご主人の想いを満足できるプランにどこまで頑丈で、心地良い、省資源、省エネルギーな家としてできて、納得してもらえるのか?

KJ WORKSという工務店の力量が試される時です!

15年ほど前からヨーロッパに度々出かけて、現地の人たちと身振り手振りを繰り返すうちに、私の対応は外国向き?と感じられたような・・・

去年はブルガリアのマキシムさんとリフォームして・・・今度はドイツの○△さん・・・楽しいですね!

感謝!