KJWORKSの薪ストーブの位置づけ!

2012.6.8|カテゴリー「木の家(小国杉の家)」|投稿者 福井綱吉

今日も、丈夫な体に感謝します!

年々、KJ ワークスの木の家づくり「木想家」には、薪ストーブの設置需要が増えています。

10年前は年に1件か2件・・・・・

それが最近では毎月出荷のペースで・・・・・

今年は新築の他に、リフォーム計画のお客様が薪ストーブありきのリフォームを希望されます。

年間20棟の薪ストーブのある家ももう、間近です!

  
今日は、薪ストーブについての今後の対応・・・パートナーの憩暖さんと如何に無駄なロスのない協力できる仕事方法にできるか?そんな話し合いをしました!WIN WINの形になれば・・・

KJ ワークスの木の家づくりでは、断熱材は全てセルローズファイバー「ダンパック:王子製紙グループ」が必須です。

基本的なキッチンや家具は十八番です!

太陽熱利用による、太陽で床暖房の「そよ風」、床下ファンコン空気暖房とともに、床下を乾燥暖房する家づくりが標準です。

太陽光発電は、屋根に穴をあけない施工方法で自社施工です。

無垢の床板やカウンター類は常に自社倉庫内に満載されています。

など等の特徴に加えて・・・

『木の家づくりといえばKJ WORKS』・・・『薪ストーブのある家といえばKJ WORKS』。

そんな代名詞になるような会社に、必ずなりたいと決意します!

私自身が大好きな薪ストーブ派ですから、必ず、『薪ストーブのある家といえばKJ WORKS』。

そうなると確信します!