家づくりに重宝で貴重な形状やデザインの表現力!

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お住まいの家をリフォーム。立体的に想像できない人には立体的ラフスケッチが一番!

 

 

 

 

デッキを部屋に取り込んで・・・

 

小上がりの部屋をリビングの床と一体にして・・・

 

薪ストーブ感覚の、鋳鉄製ペレットストーブを部屋に活かす空間。。。

 

約32帖ほどの部屋で暖かくで過ごせる空間に。。。

 

 

 

 

 

 

暗かったキッチンやリビングに旧デッキの屋根に天窓を設置して。。。

 

室内全体に灯りの恩恵を。。。

 

心地よい広々とした空間で在宅を愉しむ!

 

リフォームするなら、在宅シゴトもはかどり、その余る時間を余暇に。。。

 

癒され・・・

 

愉しめるわが家。。。

 

 

 

 

 

 

そんなリフォームする空間や仕上がる表情を説明するには立体的なスケッチが一番!

 

最近は、こうしたラフスケッチがほんとうに多くなりました。

 

ネット検索で、何でも手に入る時代ですが。。。

 

その割には、リフォームの全体像が呑み込めない!

 

そんな人が実に多いことも最近気づきました。

 

 

 

 

 

 

そういう意味では、案外、立体的なラフスケッチは、重宝な技術なのかもしれませんね。

 

学校で習ったわけでもないのですが、見様見真似の長い経験値!

 

年とるのも、財産ですね!