古民家にはやっぱり薪ストーブが似合います!

2019.11.19|カテゴリー「ストーブ ,リフォーム」|投稿者 福井綱吉
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ダッチウェストのエンライト・ラージです!

 

 

 

ちょっとした所用でお邪魔した古民家(伝統建築)のお家。

 

そのお家は江戸末期から明治元年にかけて建てられたお家です。

 

 

 

 

そのお家の大改修。。。

 

古民家リフォームをさせていただいてから3年半が経過。。。

 

たまたまお邪魔した日が今シーズン最初の火入れの日でした!

 

でっかいリビングダイニング&キッチンとその吹き抜け、そして、小屋裏の繋がった大空間ですから。。。

 

 

 

窓や屋根、壁、床下に高断熱を施し、気密性を高めても・・・

 

流石に大きな薪ストーブが必要!

 

それぐらい、大空間のお家。

 

 

 

 

そこに、ダッチウェストのENLIGHT LARGE(エンライト・ラージ)を設置。。。。。

 

すっごく似合います!

 

でっかい空間には、アメリカ製のストーブもいいもんですね!

 

 

 

 

 

 

来月から着手予定の古民家(伝統建築)のリフォームにも・・・

 

ダッチウェストの姉妹品である・・・

 

FEDERAL CONVECTION HEATERS(フェデラル コンベクション ヒーター・ラージ)を設置します。

 

 

 

 

 

エンライトはリーンバーン方式ですが、フェデラルはキャタリティックコンバスター(ステンレス製触媒)方式。。。。

 

 

 

 

毎年、伝統家屋の古民家リフォームをさせていただいています。

 

そういえば、去年と今年引き渡した建物には薪ストーブの設置はありませんでした・・・

 

ようやく、今回の古民家リフォームで薪ストーブの常識を取り戻せそうです!

 

薪ストーブのある家・・・

 

愉しみです!