自慢したくなる木の家って?

2019.9.14|カテゴリー「伝えたいコト」|投稿者 福井綱吉
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自慢したくなる家って外見のカッコよさとは違います!

 

 

自慢したくなる家って・・・

 

カッコいい家でもあります。

 

かっこいい家って、外見ではありません。

 

 

 

 

住む人や、その家族がストレスなく楽しく暮らせる家。。。

 

朝起きたら、家族がそれぞれ、自然と「おはよう!」って挨拶できる家。。。

 

帰ったら、笑顔で「ただいま!」って言える家。

 

晩に玄関に着いたら、自然と笑顔になれる家・・・

 

 

 

部屋に入ったら、ついつい、疲れを忘れらてしまう家!

 

こういう家は、自慢したくなりますし、傍から見てもカッコいいわけです!

 

そんな家づくりをお手伝いできるのが、私の喜びでもあります。

 

 

 

その創り方は、そんなに簡単ではありません・・・・・

 

けど、その家族と私が打ち解けて、他人である故に、家族同士では言いにくいことも言える・・・

 

だから、それが、家づくりに反映もされて納得の形に成る!

 

二世帯同居となればてきめんです!。

 

 

 

それが、私の役目が益々必要とされる「時」なんです!

 

 

 

 

こうした困りごとや家族関係を愉しい関係、素直な関係に持ち込めるのも私の大事なシゴト。

 

これもやっぱり、基本プラン段階の楽しい、波乱なバトルの結果がものを言います!

 

このバトルの結果、自慢の木の家が確実に出来上がります!